労働新聞に、かつて、後継者内定段階の金総書記を指していた「党中央」
という言葉が出現し、関係者の間で関心を集めている。
金総書記は74年に後継者に内定、80年の党大会で姿を現した。
●【北朝鮮】労働新聞「党中央」はキム・ジョンウン?
北朝鮮労働党機関紙の労働新聞に「党中央」という表現が登場して、その意味
が注目される。
一部では金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の後継者といわれているキム・
ジョンウンを意味するという解釈も出ている。
労働新聞は9月に44年ぶりに開催される党代表者会について、先月30日付社説
で「偉大な金正日同志を首班とする党中央委員会を命がけで死守し、党中央の周
りに団結、団結、団結しなければならない」と書いた。
この文句が目を引くのは、金委員長自身が後継ぎ構図を構築する過程で「党中
央」という表現で登場した前例があるからだ。
金委員長が後継者としての地位を公式化したのは、1974年2月に開かれた党中
央委員会全員会議で、党中央委員会政治委員に任命されたときだ。
当時、労働新聞は全員会の後、社説で「偉大な首領様の呼びかけと党中央の呼
びかけを敬って(中略)」として、「党中央」という表現を使ったことがある。
以後「党中央」は最近まで、北朝鮮内の記事などで、金委員長を指し示す意味
として何度も使われたことがある。
だが大部分、過去を回想する形式で使われたのと違い、今回の社説では、労働
党の代表的行事の代表者会に対する立場を明らかにする社説として、現在型で表
現されたという点が目を引く。
特に今回の党代表会でキム・ジョンウンが労働党の公式職責を受ける可能性が
出ているだけに、今回の社説に登場した「党中央」という表現がキム・ジョンウ
ンを後継者として推戴する雰囲気を作るための措置という解釈が出てくる。
専門家たちの分析は交錯している。張容碩(チャン・ヨンソク)聖公会大客員教
授は1日「今回の労働新聞の『党中央』表現はキム・ジョンウンを指し示したも
のと解釈する余地が多い」として、「9月の党代表者会でキム・ジョンウンが党
書記局組織担当書記や、中央委政治局常務委員、党中央軍事委員会委員などを引
き受ける可能性がある」と指摘した。
反面、梁茂進北朝鮮大学院大学教授は「代表者会が開かれた後、
社説で『党中央』という表現が出てきたとすれば、後継者を暗示すると解釈でき
るが、代表者会が開かれる前に出てきたものを後継者と解釈することは難しい。
今回は金委員長を意味するものと見られる」と分析した。
2010年7月2日金曜日
2010年7月1日木曜日
中国犬を取り締まれ RFA報道
北‘諜報活動’中国上の取締り強化
ワシントン-ジョンヨンjungy@rfa.org
2010-06-29
ジョンヨン記者が報道します。
最近北朝鮮保安当局が中国商人らに対する監視を強化しています。
商売を目的に北朝鮮を出入りする中国商人ら中に、北朝鮮内部情報を収集する人々がいるという話が提起され,取り締まりを強化しろとの中央の指示が下されたためだと、事情に明るい匿名を要求した一北朝鮮貿易商人が29日自由アジア放送に明らかにしました。
”指定された場所と違ったところで宿泊する中国人らに対する統制を強化して,保衛部や10号警戒所を混じって通った人々も今回提起されて…”
これに伴い北朝鮮保衛部は中国商人らが住居を離脱したり,他の地方で旅行するのを防いで,彼らが接触する北朝鮮内住民たちを探し出すのに気を遣っています。
国境地域の人民保安部と保衛部は中国商人が住居と定めた親戚の家らを訪問検査して、もし留守中の場合,その行き先を調べるとこの消息筋は伝えました。
今まで北朝鮮に商売のために出てくる中国人らは、中国元300ウォンほどを手続費として出して通の)を発給を受けます。
彼らは北朝鮮に出てくる前に保衛部に自分が居住しようとする北朝鮮内親戚の家の住所と同意書(滞留許可書)を提出しなければなりません。
親戚がいない場合,市内旅館に泊まるべきなのに、それでは費用が高いから大部分中国人らは自分が信じる北朝鮮の人らを‘にせ親戚’で作って通過したと国境地域出身北脱出者らは話しました。
このように会寧市と茂山郡などに出てきた中国商人らは商取引のために咸鏡北道,清津市でも遠く咸南道,咸興市まで出入りしました。
彼らが他地方に行く時は保衛部10号警戒所を経由するべきなのに,その時ごとにお金とタバコを与えて通過したことが分かりました。
今回慈江道満浦時で逮捕された中国人らも商売を不正をもっともらしく装って軍需産業地域の慈江道,カンゲ市を行き来しながら,対北朝鮮諜報活動をしたという糸口が捉えられたためだとこの消息筋は主張しました。
彼らを逮捕した保衛部が彼らが所有したMP3プレーヤーに小型録音機が装着されたのを発見して偵察行為に利用したと見るということです。
今回の保衛部検閲では中国商人らを親戚で作って引き込んだ人々と中国人らからわいろを受けて旅行を目をつぶった一部保安機関員らも処罰受けたと知らされました。
咸鏡北道地方から出た他の貿易関係者は29日”中国商人から金を受け取って‘にせ物親戚’を作ってやった咸鏡北道保衛部国境封鎖処幹部数人が処罰受けたし,会寧市保衛部でも数人が除隊された”と自由アジア放送に伝えました。
中国人らに対する監視が強化されながら,最近北中通行検査所ではささいな疑惑を見せても商人らが再び北朝鮮に入国できなく‘黒い印鑑’をおして,出国させると話しました。
北脱出者団体のNK知識人連帯は28日”中国の対北朝鮮諜報活動に不安を感じた北朝鮮が‘中国スパイ(別名中国犬)’つかみ運動に出た”として内部消息筋の話を引用して,報道しました。
NK知識人連帯は金正日委員長に上がる内部文書にも中国スパイに対して‘中国犬’という極端な表現をつけたとし,表面には北中関係が血盟関係のように見られるが実は北朝鮮指導部が中国をとても警戒していると伝えました。
ワシントン-ジョンヨンjungy@rfa.org
2010-06-29
ジョンヨン記者が報道します。
最近北朝鮮保安当局が中国商人らに対する監視を強化しています。
商売を目的に北朝鮮を出入りする中国商人ら中に、北朝鮮内部情報を収集する人々がいるという話が提起され,取り締まりを強化しろとの中央の指示が下されたためだと、事情に明るい匿名を要求した一北朝鮮貿易商人が29日自由アジア放送に明らかにしました。
”指定された場所と違ったところで宿泊する中国人らに対する統制を強化して,保衛部や10号警戒所を混じって通った人々も今回提起されて…”
これに伴い北朝鮮保衛部は中国商人らが住居を離脱したり,他の地方で旅行するのを防いで,彼らが接触する北朝鮮内住民たちを探し出すのに気を遣っています。
国境地域の人民保安部と保衛部は中国商人が住居と定めた親戚の家らを訪問検査して、もし留守中の場合,その行き先を調べるとこの消息筋は伝えました。
今まで北朝鮮に商売のために出てくる中国人らは、中国元300ウォンほどを手続費として出して通の)を発給を受けます。
彼らは北朝鮮に出てくる前に保衛部に自分が居住しようとする北朝鮮内親戚の家の住所と同意書(滞留許可書)を提出しなければなりません。
親戚がいない場合,市内旅館に泊まるべきなのに、それでは費用が高いから大部分中国人らは自分が信じる北朝鮮の人らを‘にせ親戚’で作って通過したと国境地域出身北脱出者らは話しました。
このように会寧市と茂山郡などに出てきた中国商人らは商取引のために咸鏡北道,清津市でも遠く咸南道,咸興市まで出入りしました。
彼らが他地方に行く時は保衛部10号警戒所を経由するべきなのに,その時ごとにお金とタバコを与えて通過したことが分かりました。
今回慈江道満浦時で逮捕された中国人らも商売を不正をもっともらしく装って軍需産業地域の慈江道,カンゲ市を行き来しながら,対北朝鮮諜報活動をしたという糸口が捉えられたためだとこの消息筋は主張しました。
彼らを逮捕した保衛部が彼らが所有したMP3プレーヤーに小型録音機が装着されたのを発見して偵察行為に利用したと見るということです。
今回の保衛部検閲では中国商人らを親戚で作って引き込んだ人々と中国人らからわいろを受けて旅行を目をつぶった一部保安機関員らも処罰受けたと知らされました。
咸鏡北道地方から出た他の貿易関係者は29日”中国商人から金を受け取って‘にせ物親戚’を作ってやった咸鏡北道保衛部国境封鎖処幹部数人が処罰受けたし,会寧市保衛部でも数人が除隊された”と自由アジア放送に伝えました。
中国人らに対する監視が強化されながら,最近北中通行検査所ではささいな疑惑を見せても商人らが再び北朝鮮に入国できなく‘黒い印鑑’をおして,出国させると話しました。
北脱出者団体のNK知識人連帯は28日”中国の対北朝鮮諜報活動に不安を感じた北朝鮮が‘中国スパイ(別名中国犬)’つかみ運動に出た”として内部消息筋の話を引用して,報道しました。
NK知識人連帯は金正日委員長に上がる内部文書にも中国スパイに対して‘中国犬’という極端な表現をつけたとし,表面には北中関係が血盟関係のように見られるが実は北朝鮮指導部が中国をとても警戒していると伝えました。
2010年6月26日土曜日
痴呆症状か? 金総書記の発言に異常 韓国・文化日報
ついにという感じですが。
この情報委員会は、外部非公開のため、出席した国会議員が外に漏らす。それにしてもみんな実名で話しているところがおもしろい。
金正日(キム・ジョンイル)痴呆症状…語ならないたわごとしばしば”
北朝鮮金正日委員長が‘話にならないたわごとをしばしばするなど痴呆症状を見せている’という指摘が北朝鮮問題を扱う国会情報委員会から出された。
ウォン・セフン国家情報院長などが出席した中で行われた24日情報委会議で“金正日委員長が脳卒中以後健康悪化現象を見せている。痴呆現象というか,そのようなものしばしば現れるという”と複数の与野情報委員らが25日伝えた。
A議員は“金委員長が咸鏡道(ハムギョンド)・慈江道(チャガンド)など民生視察中に‘ジャガイモだけ食べて良いか。
米の飯も食べなくちゃ。米をちょっと送らなければならない’と話したという”として“食料事情を北朝鮮住民たちも明らかに皆知っているのに、現地視察でそのような発言をしばしば行い、北朝鮮内部でも金委員長の健康状態に対する心配が多いという”と話した。
B議員は“国家情報院報告中に‘金委員長がおかしな症状を見せている’とする”として“現場視察出て行ってうわごとを言っている。
例をあげれば‘経済が悪いというのに外資が入ってくるのですぐ良くなるだろう。
外資誘致を100億ドル規模で実施する’と伝えた。
先立って24日国会情報委でウォン国家情報院長は“米国情報機関などで金正日がこれから5年,10年生存するという話があるのにどのように見るか”というある議員の質問に“一理があると見る”と答えたと知らされた。
ウォン院長はまた“北朝鮮は金委員長の健康問題のために後継体系を早期に構築するのに主力を注いている”と明らかにした。
彼はまた“現在金委員長の絶対的保護の下3男金ジョンウンでの権力世襲がなされている”として“‘金ジョンウン青年大将同志’歌を普及して暗唱競演大会までするなど全住民を対象に金ジョンウン偶像化がなされている”と話した。
また“金ジョンウンは金委員長の現場訪問時いつも同行しながら,政策関与の幅を拡大している”と話した。
金セドン・呉ナムソク記者sdgim@munhwa.com
この情報委員会は、外部非公開のため、出席した国会議員が外に漏らす。それにしてもみんな実名で話しているところがおもしろい。
金正日(キム・ジョンイル)痴呆症状…語ならないたわごとしばしば”
北朝鮮金正日委員長が‘話にならないたわごとをしばしばするなど痴呆症状を見せている’という指摘が北朝鮮問題を扱う国会情報委員会から出された。
ウォン・セフン国家情報院長などが出席した中で行われた24日情報委会議で“金正日委員長が脳卒中以後健康悪化現象を見せている。痴呆現象というか,そのようなものしばしば現れるという”と複数の与野情報委員らが25日伝えた。
A議員は“金委員長が咸鏡道(ハムギョンド)・慈江道(チャガンド)など民生視察中に‘ジャガイモだけ食べて良いか。
米の飯も食べなくちゃ。米をちょっと送らなければならない’と話したという”として“食料事情を北朝鮮住民たちも明らかに皆知っているのに、現地視察でそのような発言をしばしば行い、北朝鮮内部でも金委員長の健康状態に対する心配が多いという”と話した。
B議員は“国家情報院報告中に‘金委員長がおかしな症状を見せている’とする”として“現場視察出て行ってうわごとを言っている。
例をあげれば‘経済が悪いというのに外資が入ってくるのですぐ良くなるだろう。
外資誘致を100億ドル規模で実施する’と伝えた。
先立って24日国会情報委でウォン国家情報院長は“米国情報機関などで金正日がこれから5年,10年生存するという話があるのにどのように見るか”というある議員の質問に“一理があると見る”と答えたと知らされた。
ウォン院長はまた“北朝鮮は金委員長の健康問題のために後継体系を早期に構築するのに主力を注いている”と明らかにした。
彼はまた“現在金委員長の絶対的保護の下3男金ジョンウンでの権力世襲がなされている”として“‘金ジョンウン青年大将同志’歌を普及して暗唱競演大会までするなど全住民を対象に金ジョンウン偶像化がなされている”と話した。
また“金ジョンウンは金委員長の現場訪問時いつも同行しながら,政策関与の幅を拡大している”と話した。
金セドン・呉ナムソク記者sdgim@munhwa.com
朝鮮戦争は北朝鮮の南進が原因 中国メディア報道
韓国中央日報が詳しいので、転載しておきます。
関連の記述は削除されたらしい。
これを認めると、中国の派兵が正しかったが疑われることになる。中国は、北朝鮮を保護するため出兵したことになっているためだ。
徐々に、姿勢を転換していくのかもしれない。
官営新華社通信姉妹紙報道…教科書まで修正するか注目
中国政府の立場を代弁してきた官営通信社が韓国戦争の勃発原因を初めて北朝鮮の南侵だと
断定的に描写し、注目されている。
中国の歴史教科書は現在、北朝鮮の南侵事実を言及しないまま「朝鮮で内戦が起きると米軍が
北朝鮮を侵略して中国が参戦した」と記述している。新華社通信が発行する国際先駆導報は24日、
韓国戦争60周年大型特集企画として北朝鮮が先に韓国側を侵略したと断定的に報道した。
新華社通信もこの報道をインターネットのホームページにそのまま転載し、多くの中国インターネット
メディアが報道している。新聞は1950年、韓国戦争勃発から53年の停戦協議締結時までの過程を
記録した「韓国戦争大事記」で「1950年6月25日、北朝鮮軍が38線を越えて攻撃を始め、3日で
ソウルが陥落した」と伝えた。
先立って人民日報の姉妹紙である環球時報英語版(グローバルタイムス)も非主流史学者沈志華
華東師範大学史学科教授を引用、南侵説を報道した。しかし戦争勃発の状況を具体的に描いた
内容は入っていなかった。
これについて、北京の外交消息筋は「新華社通信の今回の報道は、これまで出た中国官営メディアの
韓国戦争描写の中で最も直接的で明らかに南侵事実を記述して注目される」と述べた。また別な
消息筋は「韓国戦争60周年を迎え、中国政府が旧ソ連外交部の機密文書など公開された事実を
前向きに収容、歴史教科書を修正するか見守る必要がある」と指摘した。
一方、この日、中国外交部秦剛スポークスマンは朝中で相互友好条約を改正、あるいは廃棄する
意向があるかという質問に「条約を修正する計画があるという話はまだ聞いていない」と述べた。この
条約は中国と北朝鮮の中で一方が攻撃を受けた場合、自動的に紛争に介入するよう規定している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=130507&servcode=500§code=500
中国、6.25南侵関連記事を削除
韓国戦争が北朝鮮の南侵によって起こったという事実を報道した中国官営メディアが記事を削除した。
官営新華社通信が発行する国際先駆導報は24日、朝鮮戦争60周年特集記事で北朝鮮が先に
南韓を侵略したと報道した。これまで中国政府が朝鮮戦争勃発原因に対して明確な立場を明らかに
しない点を勘案すれば異例的なことだ。
該当の記事は国際先駆導報と新華社通信ホームページに掲載され、数時間後に削除された。
現在は中国ポータルサイトでも見つからない。検索結果は出るがクリックしても“削除された”という
メッセージが出る。中国政府がこの記事にどれだけ敏感に応じたのか見当がつく部分だ。
光云大学シン・サンジン教授(中国学)は「党でまだ該当の記事をスクリーニングできなかったものと
見られる」と述べた。シン教授は「すでに5~6年前から韓国戦争が北朝鮮の南侵によって起きたという
ことは進歩的学者たちと言論界ではかなり拡散した話」とし「国際先駆導報は中国メディアの中でも
比較的リベラルな方に属するメディアだ」と説明した。
中国政府は公式的には南侵と北侵のうちどの立場も明確にしていない。秦剛中国外交部スポークス
マンが最近「私たちはすでに明確な結論を下し、歴史を模範として未来に進まなければならない」と
原論的に言及したことがある。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=130530&servcode=500§code=500
関連の記述は削除されたらしい。
これを認めると、中国の派兵が正しかったが疑われることになる。中国は、北朝鮮を保護するため出兵したことになっているためだ。
徐々に、姿勢を転換していくのかもしれない。
官営新華社通信姉妹紙報道…教科書まで修正するか注目
中国政府の立場を代弁してきた官営通信社が韓国戦争の勃発原因を初めて北朝鮮の南侵だと
断定的に描写し、注目されている。
中国の歴史教科書は現在、北朝鮮の南侵事実を言及しないまま「朝鮮で内戦が起きると米軍が
北朝鮮を侵略して中国が参戦した」と記述している。新華社通信が発行する国際先駆導報は24日、
韓国戦争60周年大型特集企画として北朝鮮が先に韓国側を侵略したと断定的に報道した。
新華社通信もこの報道をインターネットのホームページにそのまま転載し、多くの中国インターネット
メディアが報道している。新聞は1950年、韓国戦争勃発から53年の停戦協議締結時までの過程を
記録した「韓国戦争大事記」で「1950年6月25日、北朝鮮軍が38線を越えて攻撃を始め、3日で
ソウルが陥落した」と伝えた。
先立って人民日報の姉妹紙である環球時報英語版(グローバルタイムス)も非主流史学者沈志華
華東師範大学史学科教授を引用、南侵説を報道した。しかし戦争勃発の状況を具体的に描いた
内容は入っていなかった。
これについて、北京の外交消息筋は「新華社通信の今回の報道は、これまで出た中国官営メディアの
韓国戦争描写の中で最も直接的で明らかに南侵事実を記述して注目される」と述べた。また別な
消息筋は「韓国戦争60周年を迎え、中国政府が旧ソ連外交部の機密文書など公開された事実を
前向きに収容、歴史教科書を修正するか見守る必要がある」と指摘した。
一方、この日、中国外交部秦剛スポークスマンは朝中で相互友好条約を改正、あるいは廃棄する
意向があるかという質問に「条約を修正する計画があるという話はまだ聞いていない」と述べた。この
条約は中国と北朝鮮の中で一方が攻撃を受けた場合、自動的に紛争に介入するよう規定している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=130507&servcode=500§code=500
中国、6.25南侵関連記事を削除
韓国戦争が北朝鮮の南侵によって起こったという事実を報道した中国官営メディアが記事を削除した。
官営新華社通信が発行する国際先駆導報は24日、朝鮮戦争60周年特集記事で北朝鮮が先に
南韓を侵略したと報道した。これまで中国政府が朝鮮戦争勃発原因に対して明確な立場を明らかに
しない点を勘案すれば異例的なことだ。
該当の記事は国際先駆導報と新華社通信ホームページに掲載され、数時間後に削除された。
現在は中国ポータルサイトでも見つからない。検索結果は出るがクリックしても“削除された”という
メッセージが出る。中国政府がこの記事にどれだけ敏感に応じたのか見当がつく部分だ。
光云大学シン・サンジン教授(中国学)は「党でまだ該当の記事をスクリーニングできなかったものと
見られる」と述べた。シン教授は「すでに5~6年前から韓国戦争が北朝鮮の南侵によって起きたという
ことは進歩的学者たちと言論界ではかなり拡散した話」とし「国際先駆導報は中国メディアの中でも
比較的リベラルな方に属するメディアだ」と説明した。
中国政府は公式的には南侵と北侵のうちどの立場も明確にしていない。秦剛中国外交部スポークス
マンが最近「私たちはすでに明確な結論を下し、歴史を模範として未来に進まなければならない」と
原論的に言及したことがある。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=130530&servcode=500§code=500
2010年6月24日木曜日
中朝会談の通訳が情報漏らし、死刑か 朝鮮日報
中国内の知韓派人間図 明鏡網より
なぜか日本語版には出ていないので、少し丁寧に訳をつけてみた。
この死刑になったという人の名前は初めて聞く。
過去の首脳会談では、中国側の通訳はふっくらした女性であった。
金総書記好みだとされ、彼女が一手に引き受けていたはずである。
朝鮮族は、もともと外交の場では、韓国、北朝鮮関係に関与していない。
少し不自然な感じもするが、
この情報戦自体は、興味深いものがある。
韓国の情報力に改めて注目したい。
北朝鮮
金正日と胡錦涛通訳した中国幹部,スパイ疑惑処刑されていた 香港メディア報道
香港=移項数特派員hangsu@chosun.com
"韓国に首脳会談秘密漏洩"
中国の胡錦濤国家主席と北朝鮮の金正日国防委員長の首脳会談通訳を受け持った中国高位幹部が最近、スパイ罪疑惑で処刑されたと香港メディアが報道した。
23日香港のピンゴウ(リンゴ)日報は2005年と2006年2番目の北・中首脳会談の時、両首脳の通訳を受け持った中国対外連絡部の張留成前韓国・北朝鮮担当処長が韓国情報機関に首脳会談関連機密を漏洩した疑惑で最近死刑に処されたと報道した。
ピンゴウ日報は6・4天安門事件で米国に亡命した何頻など中国の反体制要人らが作る月刊誌'外参'最新号を引用した。
外参によれば、張留成は対外連絡部第2局(アジア担当)で韓国・北朝鮮事務を担当する処長だった。
外参は"張留成について、2005年胡錦涛主席が北朝鮮を訪問した時,同行して2006年金正日委員長が中国を訪問した時にも,同席して,両国首脳会談の通訳を受け持っていた"としながら"だが張留成は、両首脳が分けた機密内容を韓国当局に漏洩した疑惑が発覚した"と報道した。
この事件は胡錦涛主席を激怒させ、中国の中枢機関にもスパイが侵入して,活動するという憂慮をもたらしたと新聞は伝えた。
ただし中国当局は朝鮮半島問題の敏感性のために韓国との関係に影響を与えないために秘密裏に張留成だけ処刑したということだ。
しかし中国は内部的には張留成が朝鮮族出身であったという理由で,この事件以後朝鮮半島業務と関連して,敏感な部門を担当する核心人物らは朝鮮族出身を排除するように措置したとピンゴウ日報は伝えた。
ピンゴウ日報によれば,中国の国家安全部は'春暉作戦'を通じて,数件のスパイ事件を摘発した。
昨年始め社会科学院の日本研究所副所長だった金煕徳が日本および韓国,北朝鮮にスパイ行為をした事実と社会科学院の前韓国研究所研究員で国務院韓半島専門家の李敦球が北朝鮮に情報を漏洩した事実を明らかにしたということだ。
また2007年2月には李濱駐韓中国大使が逮捕された後,共産党党籍と現職を剥奪される処分を受けた。
ピンゴウ日報は"酒が大好きだった李濱前大使が、酒の席で韓国情報機関に中国の国家機密を漏洩したためだった"と説明した。
2007年11月には中国の国際友好連絡会理事で人民解放軍大佐級だった王慶が日本に軍事機密を漏洩した疑惑で軍事法廷で死刑宣告を受けたし,2007年末には新華社の外事局長だった虞家復が米国と韓国に機密を漏洩した疑惑で婦人と一緒に逮捕された。
ピンゴウ日報は"最近になって日本と韓国,北朝鮮が中国のシンクタンクと高位幹部を相手に、朝鮮半島関連情報収集を勧めており、中国当局のスパイ洗い出し工作も、より一層深く進行されているようだ"と分析した。
朝鮮日報は名前を間違っている。
香港の明鏡網
http://www.mirrorbooks.com/news/html/70/n-12570.html
によれば、死刑になったのは章榴成という名前で、2003年には有望な青年10人に選ばれるほどのエリートだったらしい。
新华网北京6月25日电(记者吕诺)建党82周年之际,在为党中央服务、为人民群众服务、为基层服务的工作中取得突出成绩的10位中直机关青年党员,近日被中直机关团工委、中直机关青联授予第五届“中共中央直属机关十大杰出青年”称号。
获此殊荣的是:人民日报社群众工作部记者马国英、新华社国际部《国际观察》室主任马晓霖、中央电视台《艺术人生》栏目制片人王峥、全国政协联络局副局长陈爱菲、中央办公厅信息中心副主任张云明、中央党校经济学部副主任赵振华、中央组织部干部一局任免处副处级调研员周绩、中央纪委第五纪检监察室二处主任科员段建涛、中青旅控股股份有限公司总裁助理郭晓冬、中央对外联络部二局朝韩处副处长章榴成。
这10位杰出青年来自中直系统的机关、新闻出版、教学科研、企业等部门。中直团工委、中直青联在表彰决定中指出,他们以党的十六大精神为指导,积极实践“三个代表”重要思想,为社会主义现代化建设和党的事业作出了重要贡献,在“三服务”工作中发挥了青年党员的先锋模范作用,充分体现了中直机关广大青年为党和人民的事业努力奋斗、矢志追求的精神风貌,以满腔热情谱写了精彩的青春篇章,是中直机关广大青年的优秀代表和学习榜样。(完)
香港の月刊誌「明鏡」に内幕が掲載される由。これは興味深い。
2010年6月23日水曜日
正男復権の可能性も? ソウル新聞
金正男氏、後継へ再浮上も=中国が後押し?-韓国紙
【ソウル時事】19日付の韓国紙・ソウル新聞は韓国政府高官の話として、
北朝鮮の金正日労働党総書記の長男正男氏が中国の後押しを受け、
金総書記の後継者候補として再浮上する可能性が出てきたと報じた。
この高官は、7日に開催された北朝鮮の最高人民会議で中国や正男
氏との関係が深い張成沢氏が国防委員会副委員長に昇格したのと
並行して、正男氏が中国政府の保護下で活動の幅を広げていると指摘。
「さまざまな情報を総合すると、正男氏の方に権力が傾いていく可能性
も排除できない」と話している。
金総書記の後継者は三男ジョンウン氏で固まったとみられている。
同紙は今後、ジョンウン氏派と正男氏派間の権力闘争が激化する
ことも予想されるとしている。(2010/06/19-11:12)
この記事は一面でかなり大きな扱い。要するに、北朝鮮の急変に備え中国が
正男をカードとして取っているのではということらしい。
ただし他の韓国紙には見あたらないので、独自取材かもしれない。
ついでにこの記事の翻訳も掲載しておきます。
今日は身体がだるいので、手直しなしで。
金ジョンナム保護下は中…北急変事態対応?
政府関係者”後継者再浮上の可能性"
北朝鮮内部急変事態兆しと共に金正日国防委員長の長男の金ジョンナムが中国の後援を背負って後継者にまた浮上する可能性があると政府高位関係者が18日明らかにした。
▲金ジョンナム
関係者は”最近北朝鮮最高人民会議要人で中国と近い張成沢が躍進した中で金ジョンナムが中国政府の保護の下活動半径を広げているという情報が中国側から受け取られている。”としながら“色々な状況を総合する時,金ジョンナム側に権力が傾く可能性も排除できない."と話した。
その間一部対北朝鮮専門家の間で親中国指向の張成沢-金ジョンナムの連帯の可能性と共に金ジョンナム後継説が時々議論されたことはあるが,権威ある政府関係者の言及は初めてだ。
特に3男キム・ジョンウンが張成沢の後援を受けながら,金委員長の後継を事実上固めたという既存観測をひっくり返すのだ。
これに伴い張成沢が正南(チョンナム)と情は中で実際にどちら側を後援する役割を受け持っているのかも注目される。
張成沢は金委員長妹の夫だ。
関係者によれば中国は金委員長の老衰化と経済難で北朝鮮急変事態の可能性が高まっているとみて,対策で親中派の金ジョンナムを積極的に活用する計画をたてたと見られる。
関係者は“金ジョンナムを支持する前職(転職)北朝鮮軍高位要人200人余りが今中国政府の保護の下中国に滞留しているのに,類似(有事)市(詩)彼らが北朝鮮に入って,軍に基盤がない金ジョンナムと張成沢国防委副委員長を保衛する役割をするかも知れないという情報もある."とした。
関係者はまた“キム・ジョンウン追従勢力などによる金ジョンナムために試み説にもかかわらず,金ジョンナムがマカオで堂々と出まわるのは中国の保護説を後押しする大きい課題”としながら“金ジョンナムがいつも北朝鮮を出入りするという話も多い."とした。
それと共に最近金ジョンナムが中国で大事な薬を(求める)救って,脳卒中で倒れた金委員長に直接伝達しに平壌(ピョンヤン)に行ってきたという情報もいるといった。
この関係者の言及を整理すればキム・ジョンウン後継構図はまだ確定したものでなく,予想外の状況が到来することもできるということだ。
関係者は“キム・ジョンウンの腹心と知らされたリ・チェガン北朝鮮労働党組織指導部第1部部長が疑問の交通事故で急死(給仕)した直後張成沢が急浮上した点,80才の高齢者が突然に総理で起用された点,1年に一度開こうかやめようかと思った最高人民会議を今年に入って,すでに2度も開催した点などは北朝鮮内部が極めて非正常的という兆候で見るに値する."とした。
これと関連して,キム・ジョンウンが去る7日開かれた最高人民会議席上に姿を表わすことと観測されたがその直前疑問の交通事故で大きいケガにあって登場できなかったという諜報もあると関係者は伝えた。
もし中国の北朝鮮後継介入説が事実ならば北朝鮮急変事態市(詩)金ジョンナム派大キム・ジョンウン派の衝突はもちろん韓・米と中国の間に微妙な葛藤がもたらされる可能性が多い。
他の政府当局者は”北朝鮮が突然に崩壊すれば朝鮮半島に手のほどこしようもない混乱が近づくこともできる。”としながら“これに伴い哨戒艦「天安」事態と関連して,北朝鮮をどの線まで押し通すのかを悩む気流が政府内お守りである."と明らかにした。
金サンヨン記者carlos@seoul.co.kr
北朝鮮の金正日労働党総書記の長男正男氏が中国の後押しを受け、
金総書記の後継者候補として再浮上する可能性が出てきたと報じた。
この高官は、7日に開催された北朝鮮の最高人民会議で中国や正男
氏との関係が深い張成沢氏が国防委員会副委員長に昇格したのと
並行して、正男氏が中国政府の保護下で活動の幅を広げていると指摘。
「さまざまな情報を総合すると、正男氏の方に権力が傾いていく可能性
も排除できない」と話している。
金総書記の後継者は三男ジョンウン氏で固まったとみられている。
同紙は今後、ジョンウン氏派と正男氏派間の権力闘争が激化する
ことも予想されるとしている。(2010/06/19-11:12)
この記事は一面でかなり大きな扱い。要するに、北朝鮮の急変に備え中国が
正男をカードとして取っているのではということらしい。
ただし他の韓国紙には見あたらないので、独自取材かもしれない。
ついでにこの記事の翻訳も掲載しておきます。
今日は身体がだるいので、手直しなしで。
金ジョンナム保護下は中…北急変事態対応?
政府関係者”後継者再浮上の可能性"
北朝鮮内部急変事態兆しと共に金正日国防委員長の長男の金ジョンナムが中国の後援を背負って後継者にまた浮上する可能性があると政府高位関係者が18日明らかにした。
▲金ジョンナム
関係者は”最近北朝鮮最高人民会議要人で中国と近い張成沢が躍進した中で金ジョンナムが中国政府の保護の下活動半径を広げているという情報が中国側から受け取られている。”としながら“色々な状況を総合する時,金ジョンナム側に権力が傾く可能性も排除できない."と話した。
その間一部対北朝鮮専門家の間で親中国指向の張成沢-金ジョンナムの連帯の可能性と共に金ジョンナム後継説が時々議論されたことはあるが,権威ある政府関係者の言及は初めてだ。
特に3男キム・ジョンウンが張成沢の後援を受けながら,金委員長の後継を事実上固めたという既存観測をひっくり返すのだ。
これに伴い張成沢が正南(チョンナム)と情は中で実際にどちら側を後援する役割を受け持っているのかも注目される。
張成沢は金委員長妹の夫だ。
関係者によれば中国は金委員長の老衰化と経済難で北朝鮮急変事態の可能性が高まっているとみて,対策で親中派の金ジョンナムを積極的に活用する計画をたてたと見られる。
関係者は“金ジョンナムを支持する前職(転職)北朝鮮軍高位要人200人余りが今中国政府の保護の下中国に滞留しているのに,類似(有事)市(詩)彼らが北朝鮮に入って,軍に基盤がない金ジョンナムと張成沢国防委副委員長を保衛する役割をするかも知れないという情報もある."とした。
関係者はまた“キム・ジョンウン追従勢力などによる金ジョンナムために試み説にもかかわらず,金ジョンナムがマカオで堂々と出まわるのは中国の保護説を後押しする大きい課題”としながら“金ジョンナムがいつも北朝鮮を出入りするという話も多い."とした。
それと共に最近金ジョンナムが中国で大事な薬を(求める)救って,脳卒中で倒れた金委員長に直接伝達しに平壌(ピョンヤン)に行ってきたという情報もいるといった。
この関係者の言及を整理すればキム・ジョンウン後継構図はまだ確定したものでなく,予想外の状況が到来することもできるということだ。
関係者は“キム・ジョンウンの腹心と知らされたリ・チェガン北朝鮮労働党組織指導部第1部部長が疑問の交通事故で急死(給仕)した直後張成沢が急浮上した点,80才の高齢者が突然に総理で起用された点,1年に一度開こうかやめようかと思った最高人民会議を今年に入って,すでに2度も開催した点などは北朝鮮内部が極めて非正常的という兆候で見るに値する."とした。
これと関連して,キム・ジョンウンが去る7日開かれた最高人民会議席上に姿を表わすことと観測されたがその直前疑問の交通事故で大きいケガにあって登場できなかったという諜報もあると関係者は伝えた。
もし中国の北朝鮮後継介入説が事実ならば北朝鮮急変事態市(詩)金ジョンナム派大キム・ジョンウン派の衝突はもちろん韓・米と中国の間に微妙な葛藤がもたらされる可能性が多い。
他の政府当局者は”北朝鮮が突然に崩壊すれば朝鮮半島に手のほどこしようもない混乱が近づくこともできる。”としながら“これに伴い哨戒艦「天安」事態と関連して,北朝鮮をどの線まで押し通すのかを悩む気流が政府内お守りである."と明らかにした。
金サンヨン記者carlos@seoul.co.kr
世界の独裁者、総書記は3位
世界の独裁者 パレード誌が発表
ワシントンポストの傘下にあるパレード誌が2009年版の世界の独裁者リストを発表した。
金総書記は3位につけている。
この雑誌は、名前は立派だが、ワシントンポストに織り込まれてくるぺらぺらのカラー別刷りである。このリストがなければ、注目されない存在だ。http://www.parade.com/dictators/2009/
それはいいとして、3位になった理由は
) Kim Jong-il, North Korea. Age 63. In power since 1994. Last year’s rank: 2
While the outside world focuses on Kim Jong-il’s nuclear weapons program, domestically he runs the world’s most tightly controlled society. North Korea continues to rank last in the index of press freedom compiled by Reporters Without Borders, and for the 34th straight year it earned the worst possible score on political rights and civil liberties from Freedom House. An estimated 250,000 people are confined in “reeducation camps.” Malnourishment is widespread: According to the United Nations World Food Program, the average 7-year-old boy in North Korea is almost 8 inches shorter than a South Korean boy the same age and more than 20 pounds lighter.
核開発を進め、人民を抑圧し、報道の自由は世界最低レベルということである。
6番目に中国の国家主席がいるので、悪の連結ということか。
そいうえば、このタイトルの本があったな。
ちなみに、総書記は過去には一位に選ばれている。
登録:
投稿 (Atom)
注目の投稿
金正恩朝鮮労働党委員長新年辞
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14970 転載です <参考資料> 朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は、毎年1月3日頃に「新年の辞」の基本体系を理解するための要旨を掲載している。参考までに、その全文翻訳を添付する。 「今年の新年の辞の基本内容...
-
上は朝鮮日報のグラフィックス、下は毎年3月に金正日と金正恩がどういう場所を視察したか。金正恩の軍部隊視察が目立つ。 http://www.koreansv.org/index.php?document_srl=2777&mid=koreannews 米のステル...
-
今後はこちらで更新していきます。 https://note.com/yojigomi
Blog Archive
ラベル
- 食糧事情
- 北朝鮮労働者
- 金総書記
- 発表
- 2012 柳京ホテル
- 386
- NLL
- None
- アリラン 中朝
- ウィキリークス
- ウィキリークス 中朝関係
- カーター訪朝
- キッシンジャー 中朝関係
- ジャスミン革命
- ジョンウン 訪中
- スパイ
- ニコラス・エバスタット
- ハッカー
- ハンソル 正男
- ブラウンバック 米国
- ベトナム戦争 北朝鮮 派兵 世界日報
- ミサイル
- ミヤンマー
- リ・ヨンス
- リビア
- 暗殺
- 違法輸入 国連
- 英語 北朝鮮
- 英国
- 延坪島
- 牡丹峰楽団 イメージ作戦 李雪主
- 音楽 正恩
- 火の海
- 火の海 南北交戦
- 花火 正恩
- 貨幣交換措置
- 外貨稼ぎ
- 核
- 核開発
- 核実験
- 核実験 哨戒
- 核問題
- 韓国 憲法裁判所
- 吉林 中朝関係 金日成
- 緊急事態 世襲
- 金家族 正哲 烽火組
- 金正男
- 金正男 RFA
- 金正男 北朝鮮
- 金正哲
- 金正日総書記
- 金正日総書記 訪中 列車 飛行機
- 金正日総書記訪中 指導者
- 金総書記 後継 痴呆
- 金総書記 列車
- 軍 クーデター
- 軍 金イルチョル
- 軍 正恩
- 携帯 生活
- 経済
- 後継 温家宝 カーター
- 後継者
- 光射せ
- 幸福な国
- 講演
- 最高人民会議
- 参考新聞
- 資源 石炭 中国 北朝鮮
- 首脳会談 万博 訪中
- 集団指導 張成澤
- 哨戒
- 哨戒 潜水艦
- 哨戒艦 キムジョンウン
- 哨戒艦 国連
- 哨戒艦 中国 マスコミ
- 哨戒艦 沈没
- 食料
- 食料 NGO 韓国
- 食糧事情
- 新年社説
- 性格
- 正恩
- 正恩 中朝
- 正恩 訪中
- 正恩訪中 誤報
- 正男
- 正男 マカオ
- 戦後和解 ドイツ
- 前原外相 北朝鮮
- 対北朝鮮政策 米中
- 大学 慶応
- 大学 講演 北朝鮮
- 大韓航空機 金賢姫 月刊朝鮮 拉致
- 大豊投資グループ
- 第2の楊斌か
- 拓殖大学
- 脱北者 米国
- 誕生日
- 中国
- 中国 メデイア 批判
- 中国 偽造 紙幣
- 中国 哨戒
- 中国 食糧支援
- 中国 制裁 哨戒
- 中国人観光客 北朝鮮
- 中朝 経済
- 中朝 国境地帯
- 中朝 首脳会談
- 中朝 戦略
- 中朝 貿易
- 中朝関係
- 中朝関係 英文 ドキュメント 英語 china
- 中朝関係 国境
- 中朝関係 米国 ベーダー
- 中朝経済
- 中朝国境
- 中朝国境 銃撃 北朝鮮
- 中朝首脳会談
- 中朝首脳会談 金玉
- 中朝貿易
- 中朝貿易
- 中東 平壌
- 張成沢
- 張成沢 Newsweek
- 張成沢 解任
- 張成沢 北朝鮮
- 挑発
- 挑発 北朝鮮軍 金英徹
- 朝鮮新報
- 朝鮮戦争
- 朝鮮戦争 中国
- 鉄道事故
- 天安 哨戒 沈没
- 党規約 赤化統一
- 党規約2
- 党規約3
- 党代表者大会
- 党中央
- 独裁者ランキング
- 南北
- 南北逆転
- 南北統一
- 難民キャンプ 中国
- 日中 日韓
- 日朝関係
- 念頭
- 馬息嶺
- 秘密警察 中朝貿易
- 平壌 民家
- 平壌支局 海外 メディア
- 平壌訪問
- 米 中国 輸入
- 米国
- 米中関係
- 米中関係 天安 哨戒艦
- 訪中
- 訪中 金総書記
- 訪中 正恩
- 訪中 大連 聯合ニュース
- 訪中 中国
- 北朝鮮 哨戒艦
- 北朝鮮 報道 中国
- 北朝鮮交渉
- 北朝鮮人事 崔龍海
- 茂山 鉄道
- 羅先 中国
- 料理人 正恩
- 列車愛 金総書記
- 列車愛3
- 列車事故
- 労働新聞
- 労働力輸出
- 六カ国協議
- 崔永林 訪中

