2014年10月11日土曜日
キム・ジョンウン,腎不全症:治療に当たったドイツ医師証言
2014-10-11 6:41 pm
[単独]治療ドイツ意志(医師)“キム・ジョンウン,腎不全症病んで”チャンネルAニュース
http://news.ichannela.com/3/all/20141011/67088747/1
今日で38日目潜伏中であるキム・ジョンウンは当初痛風や股関節以上などで足が不便だと知らされましたが。
ところでチャンネルA取材結果脚異常以外にも腎不全症を抱えていると確認されました。
金チョルジュン記者の単独報道です。
[リポート]
40日近く潜伏中であるキム・ジョンウンが腎臓機能が落ちる腎不全症を抱えていると確認されました。
情報当局関係者は“キム・ジョンウンが脚痛み以外にも腎不全症症状を見せることで確認した”と話しました。
このような内容は最近極秘裏北朝鮮を訪問して,キム・ジョンウンを診察して戻ったドイツ医師を通して,追加で明らかになった。
キム・ジョンウンが潜伏直前足を引きずったので足首手術または痛風などが主に原因で提起されました。
脚以上でない長期疾患の具体的な病名が確認されたことは今回が初めてです。
腎不全症は体内老廃物をろ過する腎臓の機能が落ちる病気です。
冠状動脈疾患と痛風などにつながったりもしながら激しい場合血液透析を受けなければなりません。
キム・ジョンウンの場合家族歴とも関連があるという分析です。
お父さん金正日が2009年慢性腎不全症が悪化して,一週間に2~3回透析を受け始めたし,以後各種合併症に苦しめられたと知らされました。
キ
ム・ジョンウンが完治が難しくて長期間治療を要する疾患を抱えていると確認されながら,彼の健康に対する憂慮が大きくなる展望です。
チャンネルAニュース金チョルジュンです。
2014年10月9日木曜日
北,労働収容所の存在初めての容認…EUに人権対話も提案(0)
国連での人権論議が北朝鮮にかなりダメージを与えているという見方があるが、私も同感だ。
北朝鮮は7日労働収容所を運営していることを初めて認めた。
北朝鮮外務省国連担当副局長はこの日国連本部で記者らに北朝鮮には強制労働収容所のような監獄は絶対無いとしながら,
単に"労働を通した教化収容所はあると言及した。
彼は"実質的に労働収容所を通して,教化を成し遂げる。
それは収容所ではない。
人々が自身の思考を改善して自身の誤りを振り返ってみる再教育の場だ"と話した。
一方この日同席したリ・ドンイル北朝鮮国連チァソク代表は北朝鮮労働党事務総長がヨーロッパ連合(EU)を訪問して,来年中人権問題と関連した対話を持とうという意思を表明したと発表した。
ブリュッセルのあるEU管理もこれを確認したが現在EUは北朝鮮とのすべての対話を人権問題に限定していると話した。
【国連本部=AP/ニュシス】
2014年10月7日火曜日
北朝鮮で何が起きているのか 韓国ニュースサイト ニュースバロ
北最高位層の仁川アジア競技大会訪問…突然の変化ではない
邓聿文解説委員 http://www.newsbaro.com/news/articleView.html?idxno=1021
この解説は中国共産党の学習紙で、北朝鮮放棄論を唱えた人 直訳なので読みにくいですが原文を生かしています。
14.10.06 16:03:48
もし全体主義国家で首領が大衆の前に約1月以上現れないならばどんな想像ができるだろうか?多くの人々が彼が病気にかかったりクーデタあるいは異常兆候があることと考えるだろう。
最近北朝鮮金正恩と関連して、中国のインターネット サイトでは色々な憶測を作り出している。
先週土曜日(10月4日)北朝鮮でクーデタが発生して、金正恩が自宅軟禁状態といううわさがCNNを通して報道された。
北朝鮮政変関連の便りは金正恩が痛風を抱えているという報道以来持続してきたし、チョ・ミョンロクがクーデタを起こしたといううわさが先にあったし、朝鮮国防委員会副委員長であり、人民軍総政治局長の黄炳瑞がクーデタを企てたといううわさをこのサイトが広めた。
この政変うわさに中心にある人は黄炳瑞であり、去る土曜日彼と前北朝鮮権力序列2人者の崔竜海、そして金養健が突然仁川アジア競技大会閉幕式に参加した。
しかし土曜日午後このクーデタうわさがニュースに出て行ったが、夕方にはCNNが彼ら3人の動静を比重あるように扱った。
中国は今回北朝鮮でクーデタが発生するという西方側のニュースを大部分関心があるように見守っている。
中国の世論らは反復的に北朝鮮での政変の便りを伝播しており、これは探求するだけのことはある。
問題の根源は当然独裁体制国家の不確実性で起因するのだ。
独裁政権という主に独裁者個人の運命に左右されることで、もし独裁者が身体的に痛かったり他の事故が発生したら独裁政権を維持していくのがかなり難しくなる。
北朝鮮は極端的に閉鎖的な国家であり、世界は単に幼い独裁者金正恩の活動を通すだけで北朝鮮の制限された諜報だけを獲得することができる。
人民らは突然この幼い無愛想な人が大衆の前に現れないで、実際に北朝鮮最高人民会議にも参加しないのを確認するようになりながら、彼を助けて、彼の叔父張成沢を除去した2人者崔竜海を国防委員会副委員長から職務解任させて、体育活動責任者で補足任命したこと、そして黄炳瑞を北朝鮮の権力序列2人者で崔竜海と切る変更をするようにしたこと等を知るようになった。
韓国の消息筋によれば金正恩が病気治療中であり、これは北朝鮮放送でも言及があったし実際に金正恩の病気治療証拠をTV放映を通して、確認中だった。
そして北朝鮮TV放送で彼がびっこをひく姿を放映して、これを後押ししたりもした。
金正恩は実際に痛風で苦労しており、彼がスイスで勉強をする時甘いチーズをとてもたくさん服用する関係によって発病したと分析されている。
独裁者としての金正恩の指向は把握するのが相当な困難があって、たとえ彼がスイスで教育を受けたので、彼のお父さんよりは西欧的観念、ビジョン、思考の受け入れがさらに強力なことが一つ、彼の統治3年を通してみる時、各種政治的な事件らは世界が大きく驚くほどの事件らで、とりわけ彼が露骨に全世界の反対を押し切って実施した3次核実験は全世界を驚かせた事件だった。
北朝鮮でのクーデタの発生は全く驚くことでない。
一方では人民らが独裁滞在の維持に不満を抱いており、他の一方ではこの独裁体制のもとでは議論の道が完全に遮断されている関係でいかなる変化も可能になることだ。
政権がどうしなければならないという要求をしたり、あるいは崩壊になることを希望しながら、自身の観点に埋没している人が分析した内容であるほどその結論がとても滑稽になれる。
このような考え方はあまりにも軽くて分析をひとりの名声を損傷させられながら、彼らの経歴の蓄積に損害をおよぼすこともできる。
性急な分析を通しては事実を客観化するのが大変でしたがって誤った結論に率いて行けるのだ。
CNNを引用して発表された最初中国インターネットサイトの北朝鮮クーデタ関連の便りは私が見るには実現の可能性が低い。
それでも北朝鮮でクーデタが発生しなかったということは全く確認できなかった。
もう少し明確な検証のために、筆者は二つで分かれた朝鮮半島の統一追求に専念していて、非常に膨大な資料を保有した韓国人の友人に確認をお願いした。
もし彼が知りえた関連諜報があるならば彼が私に直ちに答弁をすることでもCNNがたった今報道した内容を知らずにいた。
私はこれを偽造されたうわさだと見るか、今でもこれと関連して、同サイトは北朝鮮政変と関連して、うわさを量産して、伝播している。
そして北朝鮮はUN舞台で北朝鮮人権状況と関連して、会議を開催して、人権問題と関連した現地調査のために関係者を招請したし、その時黄炳瑞などが政変をおこしたかを確認できるだろう。
かつて韓国の関連学者らは'金正恩が肉体的に痛いとはいえ北朝鮮を偏見なしで正常運営しており、外部世界では過度な解釈を出している'と見る。
このような解釈の根拠はとても単純だ。
もし黄炳瑞と崔竜海が連帯して、金正恩に反旗を翻したとすれば、政治的なこのように危険な時にどのように彼ら二人とも韓国を同時に訪問できたのだろうか。反対に常識的に黄炳瑞と崔竜海が競争関係にありながら、どのようにチームを組んで、クーデタを決行することができるようだったのか?
黄炳瑞は最近開催された北朝鮮最高人民会議で第2人者と知らされた崔竜海を押し出していた。
彼らの関係は狭い路地で出会った関係だ。
もし崔竜海が自身の位置で安全を保障しながら、クーデタを企てられるならば(実際に安全でもないが)黄炳瑞は彼ら自身の主君(金正恩)に対抗する危機管理ができただろうか?
また彼ら2人はすでに北朝鮮政権で既得権を享受しているのに、絶体絶命に自らを抜かす危険を自ら招来するほど歴史的教訓を度外視しないものと見られる。
一歩進んで、一般的に独裁政権は内部的には徹底した内規があって、これらが政権の生存を保護して特別に独裁者の安全を保障するようになる。
金正恩登場以後に出てきた色々なものの実例は、事実上このような内規を抜け出した人はいない。
彼の痛い場面が放映された北朝鮮のTV画面で彼は彼の身体的調子が北朝鮮の政局に全く影響を与えないというように行動したし、指導者の健康状態が人民らに見られることに対しても考慮しないようだ。
どんな分析家らは北朝鮮の広報形態が金正恩の“激務による病気”をドキュメンタリーで放映をしながら、北朝鮮人民らをして彼のイメージをより一層格上げさせる方法で活用、北朝鮮の体制が強固さを誇示して自信に充ちた姿を見せるためだと分析したりもした。
それで、黄炳瑞などの突然の仁川アジア競技大会閉幕式出席は北朝鮮の外交的孤立状況を脱皮するためにその間のことは外交的態度をより一層洗練されるように修正した決断だと見ることができる。
事実上このような態度は突然な外交的変化ではなくて、昨年下半期から試みてきたし、明確ではなかったが、今年度下半期からより一層明確だった。
今年9月初め政治局委員であり、国際事務局書記の姜錫柱外相が代表団を率いてヨーロッパ4ケ国を歴訪したし、最初でドイツを訪問して、南北関係の改善のための信号を送ったし、15年目米国を訪問しなかった北朝鮮外相が色々なものを考慮してUN総会出席を名分で米国を訪問したりもした。
もう筆者が下ろした結論は金正恩がたとえ痛いとはいえ、深刻に体が痛いこともあるが(最近のニュースで北朝鮮は彼の病気治療を否認したが)、病気治療中に生命に対する威嚇はないようだ。
金正恩は外交的変化のカーテン後から各種デマを量産しており、北朝鮮の国際社会での孤立を脱皮するために努力していて、国際的な制裁以後北朝鮮が当てられている深刻な内部的経済状況を脱皮するためにもがきながら、国際社会で突発的な政策---今回の突発的な政策は金正恩の主導の下に出てきたもの---でもう一度国際社会を驚かせることを排除できない中で第2人者黄炳瑞の留守中にも金正恩が北朝鮮を確かに統制しているということを誇示している。
2014年10月4日土曜日
アングル:「体調不良」の金正恩氏、特別医療施設で治療の憶測も
ロイター
2日前
[ソウル 2日 ロイター] - 北朝鮮の国営メディアが先月初めて、金正恩第1書記が健康上の問題に悩まされていると認めたことで、どんな問題に見舞われているのかをめぐってさまざまな憶測が広がっている。金正恩氏は9月3日、夫人とともにコンサートを観覧したと伝えられたのを最後に国営メディアに登場しなくなった。
7月に政府高官らと出席したイベントの記録映画では、足を引きずって歩く姿が見られた。
北朝鮮指導部分析の専門家であるマイケル・マッデン氏は「もしも金正恩氏が医療上の必要から公的な場への出席をやめるよう進言されているとすれば、恐らくは烽火診療所(Ponghwa Clinic)のスタッフの治療を受けているのだろう」と語った。
© ロイター 10月2日、北朝鮮の国営メディアが先月初めて、金正恩第1書記(写真中央)が健康上の問題に悩まされていると認めたことで、どんな問題に見舞われているのかをめぐってさまざまな憶測が広がっている。KCNAが5月提供(2014年 ロイター)
烽火診療所は首都平壌中心部にあり、指導部とその家族向けにほぼ限定された高度医療施設。周囲を軍の部隊が固めており、化学兵器開発の拠点にもなっているのとの疑いもある。
一方でジョンズ・ホプキンス大学SAIS(スクール・オブ・アドバンスト・インターナショナル・スタディーズ)の研究者であるカーティス・メルビン氏は、金正恩氏が私邸で療養している可能性があるとの見方を示した。
メルビン氏は「北朝鮮メディアが公表した画像をみると、金正恩氏は平壌近郊の江東郡や南部の都市・元山にある個人別荘で多くの時間を費やしている。どちらの施設も適切な医療施設を備え、同氏を支えられる態勢だろう」と述べた。
<体重増加>
マッデン氏によると、金正恩氏は2011年に死去した父の金正日と同じく、侍医団を引き連れて国内の定期的な視察を行っている。
この視察旅行は国営メディアが丹念に伝えてきたが、ここ1カ月は金正恩氏の動静に関する報道は鳴りを潜めている。
金正恩氏が公的な場から姿を消したのは初めてではない。全権を掌握してから半年が過ぎた2012年6月には、国営メディアで23日間写真が流れず、翌月になって再登場した。
昨年に叔父の張成沢元国防副委員長を粛清して以降で最も新しい写真では、金正恩氏は体重が増加したように見受けられる。
複数の専門家は、この体重増や家族環境が健康状態に影響を及ぼし、最近の映像で見られたおぼつかない足取りに関係しているとみている。
1993年と2008年に北朝鮮に赴いて金正日を診察し、08年には金正恩氏と会ったことがあるフランスの神経外科医、フランソワ・ザビエル・ルー氏は「身体的な観点からいうと、当時の金正恩氏は現在のような姿ではなかった。彼は若く、やせた人物だった」と話した。
(James Pearson記者)
2014年10月2日木曜日
事前の合意なかった。第一次報告めぐり宋日昊大使反論 朝鮮新報
かなり宋氏も言葉を控えている。メディアが批判したわけではない。安倍首相が批判したのだが、そこは指摘しないで気を使っているようだ。
宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使,《通知時期の事前設定なかった》
朝日会談(9月29日中国沈陽)に参加した朝鮮代表団が1日帰国した。
宋日昊大使が平壌飛行場で《朝鮮新報》記者の取材に応じて,特別調査委員会の《第一次報告》の時期と関連して,朝日両国が合意したことはなかったと明らかにした。
大使は《初めから時期を設定したのではない。日本国内の<情緒的感情〉を考慮して,9月中旬頃に一次的に調査の形式について知らせれば良いという意見が日本側で提起された。
私たちも調査を誠実に,はやくしようと思う立場を伝えて,コミュニケーションをしたのに、これが誤って伝わって世論化された。》と話した。
9月に報告が形成されないことをおいて《北朝鮮が不誠実だ。》と喚き出したキャンペーンは根拠がない誹謗中傷だ。
大使は記者に《特別調査委員会が組織された以後現在まで調査活動を誠実に,進行している。》と強調したという。
朝鮮側は今回の会談で特別調査委員会の活動形態に対し、日本当局者が平壌にきて,直接担当者に会って説明を聞くことを提案した。
その時期に対し大使は《外交ルートを通じて(日本側から)連絡がくればいつでも受け入れる。》と話した。
一方《ストックホルム合意履行を有り難がらない日本国内一部勢力が事実と合わない情報を言いふらして人為的な難関を作った。》という指摘もあった。
大使は《私たちが調査と関連した初めての通知を遅延させているとか,国家的に資料をすでにみな握っていながら,それを少しずつ出して制裁解除を引き出そうとしているという声が聞こえた》と不快感を表わした。
最近日本言論の解説報道は完全にでたらめという批判だ。
송일호대사, 《통보시기의 사전설정 없었다》
조일회담(9월29일 중국 심양)에 참가한 조선대표단이 1일 귀국하였다. 송일호대사가 평양비행장에서 《조선신보》기자의 취재에 응하여 특별조사위원회의 《제1차 보고》의 시기와 관련하여 조일이 합의한것은 없었다고 밝혔다.
대사는 《처음부터 시기를 설정한것은 아니다. 일본국내의 〈정서적감정〉을 고려하여 9월 중순경에 1차적으로 조사정형에 대해서 알려주면 좋겠다는 의견이 일본측에서 제기되였다. 우리도 조사를 성실히, 빨리 하고자 하는 립장을 전하여 의사소통을 하였는데 이것이 와전되고 여론화되였다.》라고 말하였다.
9월에 보고가 이루어지지 않는것을 두고 《북조선이 불성실하다.》고 떠들어댄 깜빠니아는 근거없는 비방중상이였다.
대사는 기자에게 《특별조사위원회가 조직된 이후 현재까지 조사활동을 성실히 진행하고있다.》고 강조하였다고 한다.
조선측은 이번 회담에서 특별조사위원회의 활동정형에 대하여 일본당국자가 평양에 와서 직접 담당자를 만나 설명을 들을것을 제안하였는다. 그 시기에 대하여 대사는 《외교통로를 통하여 (일본측에서) 련락이 오면 아무때나 받아들이겠다.》고 말하였다.
한편 《스톡홀름합의리행을 달가와 하지 않는 일본국내 일부 세력이 사실과 맞지 않는 정보를 내돌리고 인위적인 난관을 조성하였다.》는 지적도 있었다. 대사는 《우리가 조사와 관련한 첫 통보를 지연시키고 있다든가, 국가적으로 자료를 이미 다 쥐고있으면서 그것을 조금씩 내놓고 제재해제를 이끌어내려고 하고있다는 소리가 나왔다.》며 불쾌감을 표시하였다고 한다.
최근 일본언론의 해설보도는 완전히 엉터리라는 비판이다.
2014年9月30日火曜日
金正恩氏、両足首にひびで今月中旬に手術 朝鮮日報
朝鮮日報から
平壌市内の病院に入院中との情報
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党第1書記が、両足首の骨にひびが入り、9月中旬に北朝鮮の特権階層向け病院「ポンファ診療所」で手術を受けて現在も入院中であることが29日までに分かった。
最近北朝鮮を訪れた有力な北朝鮮消息筋は同日「金正恩氏は今年6月に現地指導に出向いた際、右足首にけがを負い、これを放置していたら両足首の骨にひびが入ったと聞いている。9月中旬にポンファ診療所で手術を受け、現在は特別室病棟でリハビリ治療を受けているようだ」と伝えた。
この消息筋によると、金正恩氏が入院しているとされるポンファ診療所の特別室病棟周辺には護衛司令部の軍人たちが集中的に配置され、出入りする車両や人を厳重に規制しているという。また、特別室病棟を訪れる最高幹部クラスが目に見えて増えたとのことだ。韓国の情報当局の関係者は「最近、金正恩氏専用の『1号車両』が平壌地域から出ていないことが確認された。金正恩氏は平壌にとどまっている可能性が高い」と話した。
この関係者は「金正恩氏は肥満のせいで過体重になっているにもかかわらず、背が高く見えるシークレットシューズを履いて軍部隊や産業の現場の視察を続けた結果、足首に無理な負荷がかかったようだ。正恩氏の体重は正確には分からないが、170センチの身長に対してあまりに重すぎる状態」と話した。金正恩氏は父から権力を継承して以降、体重が急増したという。
金正恩氏が先天的な肥満と度重なる飲酒によって痛風の症状が急激に悪化したとの見方も一部にある。労働新聞は先日「空も地面も蒸されるような酷暑」「三伏(夏の最も暑い時期)の中でも一番暑い日に…」などの表現を用い、金正恩氏が猛暑の時期に強行スケジュールをこなしていたことを強調した。
金正恩氏が25日に開催された最高人民会議(国会に相当)第13期の第2回会議に出席できなかったのも、手術を受けて正常な活動が困難だったためとの分析だ。
韓国政府当局者は「若い金正恩氏が痛風のせいで最高人民会議にすら出席できなかったとは考え難い。しばらく動けないほど体の状態が悪化していた可能性が高い」との見方を示した。この当局者はさらに「足を引きずる状態よりさらに悪化し、松葉杖や車いすを使わなければ動けない状態になっていた可能性もある」とも話した。
北朝鮮の朝鮮中央テレビは25日「不自由な体にもかかわらず人民のための指導者の道を炎のように進み続けておられる」と報じ、金正恩氏の健康に問題があることを公式に認めた。欧州の医療陣が最近になって北朝鮮入りした事実も韓国の情報機関が把握している。
一部では金正恩氏が足首の手術などによって健康が悪化し、活動が制限されることで、体制の安定性にも問題が生じる可能性があるとの憶測も流れている。
キム・ミョンソン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版\\\\\\\
北・金正恩,健康悪化に続き身辺異常説まで
信憑性不明。コメントしないでおきます。
byチュ・ソンハ記者2014-09-29 4:55 pm
http://ift.tt/ZkQjk9
News1
北朝鮮金正恩労働党第1秘書の健康悪化に続き身辺異常説まで回るなど確認されない金第1秘書関連うわさが29日広がっている。
今回のうわさは特に韓国だけでなく中国でも同時多発的に回っていてその背景に関心が集まっている。
この日インターネットを通して流布した噂によれば金第1秘書が'脳に汚れた血を抱え,これによって挙動が不可能な状況’というものだ。
またこれによって北朝鮮内派閥争いが広がっており金第1秘書は中国およびロシア,日本などの医療スタッフの治療にも車道を見せられずにいるという内容も含まれている。
特に金第1秘書の実兄で北朝鮮高位級子弟らの集いの'烽火組'を率いるとされている金正哲が烽火組を稼動して,平壌地域に対する一種の'措置'を取ったという話も含まれている。
こういう内容は最近金第1秘書健康悪化を北朝鮮当局が認めるなど金第1秘書の健康関連報道が続いているのに従ったと見られる。
しかし該当うわさはその出処が明確でないまま'信じられる便り'というタイトルをつけてインターネットを通して広がっている。
中国ではもう一歩踏み出して,国防委員会第1部委員長を過ごしたチョ・ミョンロクが主導したクーデターが起きたし,チョ・ミョンロクが"今回のクーデターは金氏一家の封建制度終息のためのものだ’と話したと伝えている。
私たちは核兵器をあきらめること"としながら"韓半島を統一して,民主主義大統領選挙を行うようにして憲法を通して,北朝鮮のすべての権利を朝鮮人民らに与えること"と言及したとのことが主な内容だ。
しかしチョ・ミョンロクは金正日国防委員長時期軍部元老中1人で去る2010年心臓病で82才を一期で死亡したのが北朝鮮官営媒体の朝鮮中央通信によって報道されたことがある。
情報当局は金第1秘書関連動態を鋭意注視しながらも,このようなうわさの根拠は希薄だと見ると伝えられた。
ある政府当局者は"事実でないと見るのが合う"として"北朝鮮当局が金第1秘書の健康問題を公開認めたことは逆に金第1秘書の身辺に大きい異常がないという意味でないか"と話した。
中国の官営媒体の環球時報やはりこの日'北朝鮮のクーデターというにせニュースをねつ造するのがおもしろいか'という題名の社説を通して"中国オンライン上から出る北朝鮮関連うわさらの真偽有無は判断しにくい"
として
"北朝鮮および北朝鮮指導部を囲んだ否定的うわさは北朝鮮内の中国評価に影響を与えて,北中関係にまた他の複雑な要素として作用することができる"と批判することもした。
一部では今回のうわさの震源地が証券街など企業を通して流布したで、不明確な情報による誤ったうわさだとか株価操作および世論形成など特定意図が内包されたという観測も出てきている。
韩国反朝集会上的金正恩画
“最新消息,朝鲜首都平壤发生军事政变,朝鲜最高统帅金正恩的亲卫部队突然袭击了统帅官邸,逮捕了金正恩……目前事态正在发展中……”一条一百多字的“新闻”在微博与微信群被疯狂转发,一部分人在问“是真的吗”,另外一部分人叹息“终于发生了”,还有一部分人立马发现这早就不是“新闻”,类似的传闻先前在网上流传过多次了,只不过每次叛乱的将军不同,逮捕的方式有异而已。
打击网络谣言显然并不包括对朝鲜类似军事政变或革命的“造谣”,原因很简单----即便这些内容编得再离谱、离奇,在所有稍微有点理智的人看来,还是符合逻辑的:迟早有一天,这些“谣言”都将被证实为“真实的谎言”!
一个国家混到这个地步,实在是个悲哀。这类国家在地球上并没绝种,只不过比以前少多了。如果从“稳定”与没有异议人士两方面来判断,地球上200多个国家和地区恐怕没有一个比朝鲜保持更长的“和谐”记录了:从来没有听说过有人抗议、示威,更不用说真正发生过政变。“人民”见了20多岁的痴肥的党和国家领导人金孙子,都会激动得泪流成河。
看看西方国家,游行示威成为常态;再看看亚洲新兴民主政体,“混乱”也习以为常,唯独朝鲜,保持了长期不变的“和谐”与“稳定”。
可是,充斥了游行示威的文明国家,几乎没有人相信国家会被民众“颠覆”,政府也很少紧张自己会被“推翻”;极度不稳定的亚洲民主政体,道路再曲折,也一定会走下去,唯独保持绝对“稳定”与“和谐”的朝鲜,大家都心照不宣地认定某年某月的某一天,这个国家一定会“出大事”,这种政权一定会因为这样或者那样的原因而被推翻……
朝鲜并不是孤立的例子,在它之前有亚洲的那些独裁国家,还有中东国家例如埃及、利比亚的例子----即便埃及和利比亚在威权领袖的统治下保持了几十年的稳定与“发展”,却仍然逃脱不了被推翻与颠覆的命运。如果我们眼光再放远点,还有苏联东欧那个庞大得占据了地球半壁江山的阵营,几乎也是在一夜之间轰然倒塌。由此看来,小小的朝鲜被政变被革命被推翻被颠覆,难道不是迟早的事?
没有解决权力来源的合法性问题,且不愿意把权力关进制度的笼子里的政权,随时随地担心的是被“颠覆”、被“推翻”----而世界过去百年的历史毫无例外的证明:凡是整天担心被推翻被颠覆的政权,几乎都一定会被颠覆与推翻。对过去百年新的极权与专制政权的研究,也让我推出了前人早就得出的那个结论:当今世界上不民主政权几乎都难逃脱七十年必亡的命运。(请阅读《未来不是用来推测,而是用来创造的》)
朝鲜就是一个鲜活的例子,看上去子承父业、代代相传,打破了我提出的“七十年大限”理论,可时至今日,还有谁看好那个政权?那个国家发生革命和政变几乎就像“另外一只迟早要落下的鞋子”一样。而“朝鲜出大事”的“谣言”还会一而再、再而三地出现在网络上,直到有一天那金氏政权真地在“谣言”声的伴奏下崩盘……
注目の投稿
金正恩朝鮮労働党委員長新年辞
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14970 転載です <参考資料> 朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は、毎年1月3日頃に「新年の辞」の基本体系を理解するための要旨を掲載している。参考までに、その全文翻訳を添付する。 「今年の新年の辞の基本内容...
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上は朝鮮日報のグラフィックス、下は毎年3月に金正日と金正恩がどういう場所を視察したか。金正恩の軍部隊視察が目立つ。 http://www.koreansv.org/index.php?document_srl=2777&mid=koreannews 米のステル...
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今後はこちらで更新していきます。 https://note.com/yojigomi
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