2011年7月15日金曜日

北朝鮮消息筋“コカコーラ-KFC側最近北朝鮮訪問…支店開設協議” 東亜日報


昨日韓国のYTNテレビが報じて関心を集めているニュース。詳しく伝えている東亜日報でみている。かなり先走った印象も受ける。最近、投資誘致がうまくいっていないので、わざと流しているのではないか。

2011年7月14日木曜日

北朝鮮とミヤンマー④ クリントンの憂慮

ミヤンマー北朝鮮関係では、2009年ごろから米国が憂慮を表明してきた。

このころからインテリジェンスからの何らかの具体的情報があったのだと思われる。

金正日・正恩父子、張徳江中国副首相と面会 中朝の報道

中朝友好協力相互援助条約締結50年に関連する中朝の報道ぶりをみると顕著な違いはないが、中国側は50年前の締結時にふれつつ、平和実現に向けての意義を強調。金総書記も「条約の精神を受け継ぐ」と述べており、当面このままで行くようである。

2011年7月13日水曜日

訪朝の張徳江副首相 崔永林首相と会見 新華ネットより

 

いま、中朝間で相互援助条約50年の式典が行われている。今後の両国関係を占う重要なポイントなので、報道を拾い集めておきます。ミヤンマー・北朝鮮関係はしばらくお休みです。

2011年7月11日月曜日

北韓-ミャンマー'黒いコネクション'ふくらむか③ 江南号事件


二年ほど前からミヤンマーと北朝鮮は疑われてきたが、2009年のこの事件で米国が徹底マークすることになる。

当時の記事を翻訳してみた。

2011年7月10日日曜日

北朝鮮とミヤンマー②国交回復 その意味 朝鮮日報ブログより

2007年にミヤンマーと北朝鮮が国交回復した時の記事。いままさに、この記事のようになっている。

http://blog.chosun.com/blog.log.view.screen?blogId=8745&menuId=33895&listType=2&from=&to=&curPage=1&logId=2039634

北朝鮮とミヤンマー① 二つの国の共通項

最近、集中的にミヤンマーと北朝鮮の関係に関する文章を読んでいる。双方とも閉鎖社会であり、何が進んでいるのか見えにくい。米国という共通の敵がいるだけに、協力もしやすい。さらにその後ろには中国の存在も見え隠れする。

注目の投稿

金正恩朝鮮労働党委員長新年辞

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14970  転載です <参考資料>  朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は、毎年1月3日頃に「新年の辞」の基本体系を理解するための要旨を掲載している。参考までに、その全文翻訳を添付する。 「今年の新年の辞の基本内容...

Blog Archive

ラベル

マイブログ リスト