昨年の韓国の月刊誌に掲載されていたもの。気になっていたので、訳してみる。相当長いので何回かに分けてみる。
平壌にも春は来るのか]インタビュー_最近亡命した北エリート官僚,権力側の内心をいう
[中央日報]入力2011.04.01 14:55 /修正2011.04.01 15:07
単純なように見られるが北朝鮮ぐらい複雑な国もない。
読み取りが簡単でない。
中東民主化風をどう考えるているのだろうか?
最近亡命した官僚出身北脱出者に会って,北朝鮮首脳部,進んでエリート グループの胸算用をのぞいた。
フェルマの最後の定理’は数学者らの長い間のなぞであった。
これを証明するのに350余年の時間がかかった。
北朝鮮の行動やはりこういう難解な数学を連想させる。
彼らの行動を理解しようと努力してみるが何なのか知る術がない。
最近事例だけ見てもそうだ.
昨年平作だったと公表したのに,一歩遅れて食糧が非常に不足するので助けてくれと全世界に訴える。
だから北朝鮮を分析する時‘自分の畑に水待機’式推測が乱舞する。
公式に国内居住北脱出者が2万人を越えた。
しかし官僚出身者はそんなに多くない。
特に最近まで北朝鮮体制を経験した人はきわめて少数だ。
3月14日昼間,容易にそのうち1人に会った。
身元を公開しないという条件だった。
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