城南市長、李在明にまた疑惑 今度は暴力団との癒着
李在明といえば、大統領戦では歯切れのいい発言を繰り返し、「韓国のトランプ」などと呼ばれ、日本でもテレビ局がインタビューしていた。彼に相次いでスキャンダルが発覚している。
「日韓慰安婦合意破棄」、「日本は敵性国」、「THAAD (サード=終末高高度防衛)撤去」、「財閥体制の解体」と発言したが、安定感に欠き、民主党の候補者とはなれなかった。弁護士出身の李は、貧困のため中学卒業後、時計工場で働くなど、苦労の末に城南市長に選ばれた立志伝中の人物だ。
続きは五味洋治の朝鮮半島最新情報で。 http://foomii.com/00123
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