中朝国境の黄金坪で、工業団地の建設着工式が行われた。
これは現地の人が私に送ってきてくれた現地の図面や起工式に使われたクレーンである。
これで分かるように川の中の中州であり、洪水にたびたびさらされてきている。
ここを本格的に開発するのは、相当な困難が伴うだろう。
現地の中国側では、計画自体が細かく報道されておらず、
「どうせ、中途半端で終わる」という冷ややかな見方もあるそうだ。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14970 転載です <参考資料> 朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は、毎年1月3日頃に「新年の辞」の基本体系を理解するための要旨を掲載している。参考までに、その全文翻訳を添付する。 「今年の新年の辞の基本内容...
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