五月の中国訪問で使われた特別列車が記録映画で公開された。
列車の中でも金総書記の執務室のようだ。
数年前にも見たことがあるが、基本的に変わっていない。金総書記の反対側に座っているのは中国の戴国務委員。今回は大物が国境地帯まできて金総書記を出迎えた。
この映画はオルファネットで公開されている。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14970 転載です <参考資料> 朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は、毎年1月3日頃に「新年の辞」の基本体系を理解するための要旨を掲載している。参考までに、その全文翻訳を添付する。 「今年の新年の辞の基本内容...
0 件のコメント:
コメントを投稿