http://www.nocutnews.co.kr/news/4958631
私が思うに、今回の南北会談は
金正恩が非核化を言っている
米国との会談もあり、南北関係以外にも議題が広げられる
核実験場の廃棄を自分から言いだした
韓国は仲介役として、あまり無理な合意を目指さすにすむ
などの違いがある。
CBSノーカットニュースと会った1・2次南北首脳会談参加人々は4日先に迫った今回の会談が議題と周辺状況などにあって先んじた二度とは完全に違った会談だと比較した。
特に北米首脳会談を控えて開かれる事前調整の性格が強いだけにいつの時より成功の可能性が高いがそれだけ精巧な交渉が必要だと提言した。
2000年と2007年に開いた先んじた首脳会談らは北朝鮮の核が凍結した状態で成し遂げたことだったとすれば今回の首脳会談は北朝鮮が核武力完成を宣言した状態で行われる初めての会談だ。
その間北朝鮮が韓国からの経済的支援のための動きを見せてきたことと別に直接"先代の遺言"という表現を使いながら,積極的な非核化意志を見せる点また変わった北朝鮮の雰囲気をのぞけるようにする。
参加政府時期2次首脳会談成功のために対北朝鮮特使で活動した民主平和党の鄭東泳議員は"その間洞窟の中でヨモギとニンニクをかんだ時期を清算して陽光が映る広場で,国際社会に出てくるようになること(韓国のことわざか? 意味が分からない 訳者)"としながら"策略やトリックという考えもあるが北朝鮮金正恩閣僚長の今年新年辞から始まって続く流れは戦略的決断という感じがさらに強い"と話した。
金正日国防委員長との会談に対する確答もなしで始まったし,金日成の墓地の錦繻山宮殿参拝など難題が隠れていた2000年会談と比較すると秘密議題が設定される可能性が非常に低く、非核化という特定主題に両国皆集中しているという差異点があって,満足するほどの結果を得ることができるだろうという楽観が優勢だ。
北朝鮮の正常国家化のための意欲が非常に高い状況で非核化に最も重要な役割をしている米国と北朝鮮の会談が1ヶ月の後に続くだけにわが政府が架け橋の役割だけ忠実に,すれば南北会談は失敗するのが難しいという展望までも出てくる。
対北朝鮮特使で1次会談準備作業を主導した民主平和党朴智元議員は"平和協定締結,大使館交流むくことも話が出ているけれど結局北米交渉がこわれれば全てのものがこわれる"として"文在寅大統領が自ら南北首脳会談が北米首脳会談の道案内と称しながら,すべての球をトランプ米国大統領に返しているのは上手な対応だ"と高く評価した。
大統領秘書室第一付属室長で1次会談に参加した民主党金ハンジョン議員は"議題設定や会談の雰囲気などすべての部分で今回の会談が比較できなく良い"として"核交渉を通した体制安全保障確保戦略を持った北朝鮮と核脅威減少と朝鮮半島安定化を望む米国へ行った北朝鮮と米国の会談が捕えられているから南北会談は非常に希望的だ"と展望した。
ただし北朝鮮は過去合意内容を守らなくて信頼を失った戦力を,米国は2000年ビル・クリントン当時大統領が平壌訪問に対する事前作業を終えても政治的な理由でこれを施行しなかった経験を各々持っていて,このような歴史を繰り返さないための努力は必ず必要だということが先輩らの共通した助言だ。
特に米国は完全で検証可能で,復帰不可能な核廃棄,すなわちCVID後補償を前提とする一括妥結を守る反面北朝鮮は非核化と平和体制,北米関係正常化などを段階的ながらも同時的に解決しようと主張する立場の差を見せていて,これを調整する作業がいつの時より重要な状況だ。
鄭議員は"トランプ大統領は自身の任期内に成果を上げるために期間を釘をさそうとすることで北朝鮮も核施設撤去などに時間が必要だからそれぞれ違った時刻表を互いに合わせるのが重要だ"として"北核の核心関係国の米・中・南・北間の日程表を組むに当たり韓国の中間子的な役割が重要だ"と話した。
金議員は"南北関係の信頼は政治・社会・経済・軍事など多方面の交流拡大を通して構築されるべきなのに今は政治,特に米国と合せて核脅威除去にだけにこだわる傾向がある"として"北朝鮮が一度にすべての問題を解決しようとはじない。そのため、精巧な調整のための忍耐と根気が必要だ"と提言した。
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