2019年3月8日金曜日

ビル・ロジャースインタビュー 日本がハノイ会談を邪魔した??

https://tbs.seoul.kr/cont/FM/NewsFactory/interview/interview.do?programId=PG2061299A


日本でも本が売れているビル・ロジャースのインタビュー記事

ソフトウエアで簡単に訳した。あまり正確に訳すと問題になりそうな部分もあるので、わざと荒く訳しておきます。

引用時tbs [金オジュンのニュース工場]とのインタビュー内容であることを明らかにして下さい。
[インタビュー第2工場]

北朝鮮と米国の会談決裂望むアベ?“そうなるしか....
経済的に墜落する日本、未来不透明”
-ビル・ロージャス会長(ロージャスホールディングス)
金オジュン:去る12月でした。
‘世界的な投資家ジム・ロジャース氏が金剛山のリゾートを保有した国内唯一の民間企業アサンの社外重役で選任されたとする便りと共に私どもがジム・ロージャス氏と電話でインタビューをしたんですけれど。
その時約束をしていました。

韓国に来られれば最も早く私どものスタジオきて、インタビューをすることでたった今入国して私どものスタジオに直ちに駆け付けられたジム・ロジャース氏をスタジオに直接迎えました。
こんばんは。
ジム・ロジャース:私がうとうとするかも知れませんが許して下さい。
金オジュン:たった今到着して。
ところで約束を守って下さってありがとうございます。
ジム・ロジャース:この前とても楽しい時間を送ったので私がまたくるのです。

金オジュン:私がインタビューが上手だから、あまりにもに(笑)
。
北朝鮮投資関連の話そして最近朝鮮半島関連状況みな共に話してみます。まずこの話からすべきだと思います。

ハノイに北米首脳会談が決裂になりました。
投資家立場でこのハノイ会談に対するどんな期待をしていたのか、まずそれから伺ってみたいです。

ジム・ロジャース:良い便りではなかったんですよ。
より良い便りを待つことはあっていました。
それでちょっと悪い便りでもありますが。
投資家ということはいつも常に適応しながら、生きるということを学びそのように過ごすほかはないことです。
ところで悪い便りというよりは「良い便りでない」この程度で見られそうです。
それでもちろんこれよりはより良い便りを期待したとのことは明らかですが。

金オジュン:それではもうハノイ会談が不発、宣言が不発されたのに対しての色々な分析らがあるのに、‘これがコーエン聴聞会のためだ。’こういう分析もあります。
個人的にはなぜ今回の会談に成功できなかったと考えますか?

ジム・ロジャース:違います。
違います。
これは米国の国務長官が実際状況を理解できなくて‘私たち離れなければならない。’このようにしたためです。
それはそのまま失敗です。
トランプ大統領も仕損じたことと、ところで何私たち皆みないつも仕損じて生きるかけるからです。

金オジュン:ですから‘ポムペイオ長官が当時状況判断を間違った。こう思ったのですか?

ジム・ロジャース:はい、そうです。
金オジュン:そのような判断ミスをするようになった最も重要な理由が何かですか?単純にコーエン聴聞会でなく、米国国内の政治状況のためにどんな圧迫を受けてこういう要因はなかったと見ますか?

ジム・ロジャース:私は全くコーエン聴聞会でもでなければ国内政治状況が影響を及ぼさなかったことと考えます。
むしろその反対ではなかっただろうかと思います。
米国の政治状況が良くない時、むしろハノイでとても良い便りを伝達することによってそれをさっと覆ってしまうむしろそのような試みをさらに望まなかったのだろうか’私はそのように考えます。

金オジュン:分かりました。
またどんな分析にはもう‘日本がここに介入をした’、自分たちの理解がしたので。
日本の介入あるいは妨害はあったことと見るのか?

ジム・ロジャース:とても正確なポイントを私は突いて下さったと考えます。

北朝鮮も今望んでいて、韓国も望んでいて、ロシアも望んでいて、中国も今この会談にディールが成し遂げることを望んでいます。

日本だけがこれをとても強く反対していることですが。

新しく創造される韓国と色々な理由で競争をすることができないからこれをどのようにでも邪魔しようと色々な努力をするでしょう。

それでアベが引き出したことというものが40年前に拉致された13人の人、ところでそれしかすることがないことはあります。

ところでこれを持って止めるためにとても多くの攻撃をするでしょう。

なぜならは日本は今墜落していて韓国は上がっているからです

。

金オジュン:そのおっしゃるから最近日本言論ともインタビューされたもので分かるのに、そこで“日本の投資資産はみな処分した。
そしてもし私が10才日本人ならば日本を離れる。”こんなにまで話をされました。
‘日本が今墜落していて未来が悲観的だ。’と展望された理由が何かですか?

ジム・ロジャース:展望でなく事実です。
ファクトです。
今人口はちょうど減っているだろう、借金は、借金は途方もない速度で急増しています。
今現在とても災難をむかえた状況ですが。
私が日本子供ならば離れること外には私は未来がないことと見るんですが。
これから10年、20年は韓国が主導をするでしょう。
そのために今こういう日本が迎えている本当途方もない災難、状況、この状況のためにアベがこのように今北米首脳会談が決裂になることを望んでいることです。
アベはこれから韓国と日本が競争できないということを分かるから今こうしていることそれが主要な理由です。

金オジュン:日本がもうそのような理由のためにこの会談決裂を望んだといえば実際に日本がワシントン政界の影響力を及ぼせるコネクションらがあるんですか?そうしたことを経験したり聞いてみられたことがありますか?

ジム・ロジャース:そうですね。
私が、私は正確には知らないが今日本がその程度まで影響力を持っているかは分かりません。
ところがアベ立場では今回の会談が決裂するようにするためにすべてのできるのを多分みなしたのではないかそのように気がします。

金オジュン:分かりました。
ところで国内でも日本のようにこの会談が決裂することを希望したし、なるから、決裂するから喜ぶ人々が一部います。
そのような韓国人らにしたい話ありますか、ひょっとして?

ジム・ロジャース:私は今北朝鮮の開放が韓国のために、東北アジアのために、アジアのために、世界のために起きられる最高良い便り中に一つと考えます。
今韓国が韓半島で5、000年を良く暮らしていました。
今米軍が韓国に駐留をして70年です。
ところでなぜ韓国が自らの運命を自分の手に取り込んで、自らの運命を決めながら、生きる人生を選択しないですか?なぜ米国がしろというというままするそのような生活を送って、米国がそのようにするように置きますか?北朝鮮が開放になるようになったら韓国はこれから10年から20年の間世界で最も興味が沸く、興奮したそのような場所になることと考えます。
それをなぜ反対をしましょうか?もちろん反対をしながら何か得るのがあるからそうであることはしますが。
それにもかかわらず、北朝鮮が開放になった時、韓国が、世界がこのように多いことを得ることができるとのことをそれを持って韓国人らが必ず支持しなければと考えます。
今韓国もそうで北朝鮮もそうでものすごい金額を国防費に使っています。
このお金を必ずこのように使わなければなりませんか?いっそこのお金を私たちがクラブを行ったりK-POPコンサートを行ったり他のところより良いのに使う時が多いが、こういうお金をここにこのように使っているということです。
これが及ぼしたことでないですか?ここに対して反対をする人々、得るのがあって、自分が個人的な史的(私的)に得るのがあって、明確にそうすることという欠かす私たちが看破をしなければなりません。

金オジュン:多分もう得るのがあるのは政治的に得るのがある人々、ですからこのように分断になって葛藤があってこそ自らの権力を維持できる人々は多分反対するかけるはずなのに。
ところでもうこういう会談が決裂して、もしも投資家として何かリスクを感じて消極的になったのではないのか

ジム・ロジャース:前そのように考えません。
ただ時間がもう少しかかるだけでしょう。
今地縁になっただけなのですが。
起きたこと、起きるほかはありません。
もちろん株価が少し落ちることはありましたよ。
起きることだから起きるほかはありません。

金オジュン:金正恩委員長に対する個人的な評価はいかがですか?どんな人だと見ますか?

ジム・ロジャース:そうですね。
私が会ってみなくて、分かりません。
私が知っていることは金正恩委員長が途方もない変化を今起こしているということです。
それで自由経済地区を作ったし、スキーリゾートも作ったしそして国際スポーツ行事、映画祭多分スイスで育つからなのではないかしたいのですが。
こういうものらを今一つ一つ成し遂げていきつつあって、今見ていれば中国に81年、82年その時を連想させる程途方もない変化が今北朝鮮で起きています。

金オジュン:さあ、それでは銀金正恩委員長のカウンターパートナーのトランプはどんな人だと見ますか?

ジム・ロジャース:TVを一度つけてみて下さい。
それでは見られられるはずです。
ツイーターを一度見て下さい。
私は歴代米国大統領中に最も賢い大統領だと考えます。
最も勇敢な、最も元気な、そのような大統領です。
私は米国人としてとても幸運だと考えます。
運が良いと考えます。

金オジュン:表情はところで正反対表情を浮かべられますね。

ジム・ロジャース:それは私が白人なのでそうです。
まだ白人の顔表情を読む方を習うことができないのでそうします。

金オジュン:反語法でおっしゃったようだが、ところでもうトランプ大統領が再選するのか有無もとても重要です。
北朝鮮がトランプ大統領をどのように相手にして、彼らの戦略をどのように樹立するかにおいてとても重要でしょうに、今見るようにトランプ大統領が再選になることができることと見ますか?

ジム・ロジャース:歴史的に見た時、そのような確率がとても高いです。
米国の歴史を見れば現職大統領が再選にならない場合がとてもきわめてめずらしいです。
すばらしい利点をたくさん持っています。
多くの票を貰うために金を使う権限を持っているからすべての現職政治家たち、今現在権力をにぎっている大統領ら同じ場合再選にならないといえということがとても難しいです。

金オジュン:分かりました。
それではもし金正恩委員長を個人的に知らないといわれたが、金正恩委員長に助言をできる位置にあるならば今もう北朝鮮立場では願わなくこの会談が決裂になったのでとても頭が複雑なこととはですね。
この状況をどのように突破しろと助言して下さいますか?

ジム・ロジャース:私ならば、ムン大統領、プーチン大統領、習近平注釈をみな招いて、共に座って、会談をしてみなさい。
それでは米国がおじけづくようになるでしょう。
私はそのような忠告をするでしょう。

金オジュン:文ジェイン大統領が最も早くすべきなことが何ですか
ジム・ロジャース:私ならば、私がこの二人ならば私はひとまず3.8線に行きます。
そして国境を開いて人々が行き来するようにそのようにします。
その事実一つだけでも途方もない変化が開始になることです。
そこでまたそれよりより大きい変化らが多分連鎖的に起きるようになるでしょう。
金オジュン:ですから今ドイツのベルリンの壁が一度に崩れたようにそのような過程が必要だといわれたようなんだけど。
事実その過程をゆっくり踏んでいることはあります、そしてその過程の中で北米関係も解決を望むのに、今もう北米関係がしばらく膠着状態なのに、これをどのように解かなければならないのか皆心配している状況であることでしょう。
昨年に米国に最大穀物業者カキルという所が秘密裏に北朝鮮を訪問したというニュースが出てきたことがあります。
ひょっとして代表様以外にも水底で北朝鮮投資に関心を持ったと理解している西側企業や投資家でもあるいはそのような団体、グループ知っておられたのがありますか?

ジム・ロジャース:世界見ることもなしで韓国企業らもみな今特別にテスクポスティムを作って、今どのように北朝鮮に入れるか研究をしています。
遠く見ることもないです。
三星明確にしていることです。
中国も同じだよ。
誰でも今みな皆がしているものです。
これが今世界で最も興奮した投資市場になると思いますが。
今私も投資を準備しているけれど工場長様も準備されなければなりません。
それでひょっとして投資するところを探せばひとまずラジオで公開せずに、私にこっそり先にEメールを送って下さった後に、クダウムにもうラジオで放送をして下さい。

金オジュン:分かりました。
それだけ投資機会が多いと見られるのに、その間投資に失敗されたこともあるのでしょうか?

ジム・ロジャース:私が投資失敗したものでこの放送をしようとするなら一週間をしても足りません。

金オジュン:さあ、それでも北朝鮮は必ず成功する投資先と見るんです?
ジム・ロジャース:これそのまま私が考えるのではありません。
これはそのままファクトです。
今書いて下さい。
少ないのでこれから私がまたここにこのように放送に出てきた時、私に見せながらその時このようにおっしゃったでしょう。
その時今これから10年から20年ならば韓国が世界で最も興奮した、躍動的な経済がなることとそうしたでしょう。
それを私に見せて下さい。
今使って下さい。

金オジュン:さあ、使いましたし。

金オジュン:金正恩委員長に会ってみたいと考えられたりあるいは会うために努力をしたりあるいはこれからするつもりはないのか?

ジム・ロジャース:私がいつも理由が全くありません。
私は何の話をするのか皆知ります。
もしかしたらその方らが口を開く前に私がさらにすでにさらによく知っていることと考えます。
私が今七十五です。
今まで本当に数多くの政治家たちに会ってみました。
何の話をするのか明らかだがあえていつも理由が何がありますか?

金オジュン:いや、ところで会えてもう少し良い投資条件を勝ち取ることもできるでしょう。

ジム・ロジャース:私が投資関連した助言を金正恩委員長から聞くこと、それはちょっと違ったようです。
私今まで経験に照らしてみた時、政府や政治家話を聞いて投資をする?お金を忘れる確率がはるかに高いです。
投資をどのようにするのかに対しては多分それで私が金正恩委員長様に尋ねそうではありません。

金オジュン:ですから‘北朝鮮に対する投資は純粋に本人の経験とクダウムに今情勢と直観によって、本人の意志で投資するのだ。’そのような言葉ですね?

ジム・ロジャース:しかもtbs放送も聞いて、それで決定をします。

金オジュン:そうです。
それはとても重要です。

金オジュン:毎日毎日通訳をおいて、この放送を翻訳してお聞きになれば役に立ちます。
ジム・ロジャース:分かります。

金オジュン:さあ、韓国にそれでは何日かある予定ですか?

ジム・ロジャース:金曜日に離れます。
金オジュン:その前に多分来られたことを分かれば、私どもはもう来られるのをあらかじめ分かりました。
なぜならこの間約束をしたので今回韓国訪問前にあらかじめ連絡して私どもがインタビューを、初めてのインタビューを捉えたのに、多分もう来られたことを分かれば多くの言論らがインタビュー要請をするでしょう。
可能ならばしなくてもかまいません。

ジム・ロジャース:すでに私が約束をしたインタビューがあることはあったが、これから私が電話を受けるようになれば、インタビュー要請電話を受けるようになれば“ニュース工場工場長に先に連絡をしろ。”このように話をします。

金オジュン:そうです。
ニュース工場工場長に許諾を受けろ。
このようにおっしゃれば良いです、さあ、朝鮮半島に住んでいる誰よりも朝鮮半島の未来に対して肯定的という言葉は同意してよ。
そしてそのような判断を下したのが本人の長い間の投資の経験、直観そして世界情勢のためにそのような判断を下されたことで、第三者だからむしろ客観的であることもあります。
さあ、それでは今日インタビュー応じて下さって感謝してよ。
韓国に来られた目的をみな成し遂げられるように願って。
次にこられる時も最も早く私どもとインタビューされることで。
今まで世界的な投資家ジム・ロジャース氏だったんですってば。
通訳にはニュース工場専門通訳者、1等通訳者、特級通訳者ホン・ヒヨン様でした。
ありがとうございます。

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