2019年10月19日土曜日

ザ・キング 解説映像

http://www.hani.co.kr/arti/hanitv/hanitv_general/913788.html


2017年の映画解説。分かりやすい。

検事の生活白書のような映画だと評価。

韓国では検事が悪く描かれる。

2016年の総選挙では検事出身が16人もいたという。

盧武鉉大統領が自殺した事件が、この映画の製作動機だった。

軍隊を出てから、そのまま高試院に入って勉強に集中する。世間をしらないことが分かる。

映画の中の台詞

「

政治家ってものはな
必ずやられたことには復讐しなきゃならない
これぞ非常に複雑な政治工学の哲学というわけだ

」ハン・ガンシク


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チョ・インソン×チョン・ウソン初共演作『ザ・キング』日本オリジナル本予告公開
“やられたら、やり返す!それが政治理念だ!”をモットーに1%の成功者になるため翻弄される若き検事の成り上がりの人生を描き、韓国

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“やられたら、やり返す!それが政治理念だ!”をモットーに1%の成功者になるため翻弄される若き検事の成り上がりの人生を描き、韓国で観客動員530万人を超える大ヒットを記録した『ザ・キング』。ドラマ「大丈夫、愛だ」のチョ・インソンが8年ぶりにスクリーンに復帰し、『アシュラ』のチョン・ウソンと共演した本作から、日本オリジナルの本予告編映像がどこよりも早くシネマカフェに到着した。

>>あらすじ&キャストはこちらから

本作は、1980年から2010年にわたる激動の韓国現代史を背景に、国家という巨大ピラミッドに蔓延する理不尽なパワハラや、大統領選挙の裏で活発化するスリリングな駆け引きを実話さながらに描きあげた、スタイリッシュなクライム・エンターテインメント。

『ザ・キング』(c)2017NEXT ENTERTAINMENT WORLD & WOOJOO FILM All Rights Reserved.
到着した映像では、チョ・インソン演じる平凡な新人検事パク・テスが、チョン・ウソン演じる絶対的成功者で検事界の王(キング)ハン・ガンシクと出会い、出世と権力のためならば悪事も厭わない非道な世界で、自らの成り上がりを目指す姿が描かれていく。さらに「スキャンダルはスキャンダルでもみ消せ」という権力争いの中、2人はやがて権力争いで対峙することになる場面もあり、初共演となるチョ・インソン、チョン・ウソンのガチンコ演技も見どころ。そして、最後にはチョン・ウソンが真顔でバブリーダンスも披露している。


https://www.cinemacafe.net/article/2018/01/06/54789.html より

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